沿革

 

昭和42年8月 東京都八王子市暁町に(株)アサヒ化学研究所を資本金120万円で設立。
昭和45年10月 東京都八王子市諏訪町に新社屋建設。
昭和51年4月 資本金3,300万円に増資。
昭和51年4月 陽新工業有限公司(台湾)にプリント基板用加工材料の技術供与、 現地販売を開始。
昭和52年1月 自動はんだ付け装置と周辺機器の販売増に対応。
機器部を本社新事業部として設立。
昭和58年10月 業務拡大により、“宇津木事業所”を設立。
フラックス・接着剤・絶縁インクの製造を宇津木工場に移管し、 2工場体制とする
平成2年1月 宇津木事業所で貿易業務を開始する。
平成2年1月 陽新工業有限公司(台湾)に技術指導を行い、液状フォトレジストの現地生産を開始する。
平成5年8月 はんだ付け可能な導電性銅ペーストを発売。
平成9年3月 フィリピン現地法人にフラックスの技術供与、現地生産を開始する。
平成9年8月 創立30週年(記念講演開催)
平成12年4月 マレーシアに現地生産工場を設立。
平成12年10月 シンガポールに営業拠点を設ける。
平成14年8月 フィンランド・ポリ市に欧州営業所アサヒユーロ(株)を設立。
平成16年10月 ISO-9001承認取得(宇津木事業所)ISO-9001 JQA-QMA11714 宇津木事業所。
平成18年2月 資本金を1億円に増資。
平成18年5月 岐阜県岐阜市に“岐阜営業所”を設立。
平成19年8月 創立40週年
平成19年11月 創立40周年( 記念講演開催)
平成24年2月 高透明レジストインクを開発、販売開始。
平成24年9月 自家発電設備を導入。
平成26年12月 安全性の高い洗浄剤へ全面切り替えを実施。
平成27年1月 ナノ銀ペーストを開発。
平成28年9月 ISO-9001 2015年度版に更新。
平成29年6月 アサヒ化学マレーシアの子会社化。
平成30年2月 最新型ヒートサイクル試験機を導入。